プロセスの除外 (Windows)

アプリケーションで実行される、いずれのプロセスも除外できます。プロセスによって使用されるファイルも (プロセスによるアクセス時のみ) 除外の対象になります。

「タスク マネージャ」に表示されるプロセス名だけでなく、可能な限り、アプリケーションのフルパスも入力してください。

例:

%PROGRAMFILES%\Microsoft Office\Office 14\Outlook.exe

特定のアプリケーションから除外が必要なプロセスや他の項目の全容は、各アプリケーションのベンダーのドキュメントを参照してください。
ワイルドカード文字や拡張変数を使用できます。