保護と修復
ファイル、アプリケーション、Web サイトをブロックまたは許可するように設定したり、デバイスを隔離して攻撃の拡散を防いだり、データ流出を防止したりできます。
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許可 / ブロック
ファイル、アプリケーション、Web サイトをブロックしたり、安全でないデバイスを自動的に隔離したり、侵害された IP アドレスをブロックしたりできます。
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Web 設定
保護されたメールを復号化して安全性を確認したり、カスタムフィルタを使ってユーザーに表示する Web サイトを制御したりできます。
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データ流出防止
ユーザーに転送を許可するファイルのルールを設定します。
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Synchronized Security
スパムやウイルスを送信するデバイスを自動的にブロックし、安全性が確認できないデバイスからの接続を拒否します。
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Linux プロファイル
ランタイム検出プロファイルを使用して、Linux デバイスを対象にポリシーのルールや許可リストをカスタマイズできます。