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保護されているブラウザ

アーリー アクセス プログラム

この機能は現在、 Workspace Protection アーリー アクセス プログラム (EAP) に含まれています。EAP に登録

保護されているブラウザは、 Sophos Central を通じて利用できる、ポリシーに基づいた安全なエンタープライズブラウザです。強力なセキュリティと、エンタープライズ グレードのポリシーを使用した Web ベースのアクセスの詳細な制御を組み合わせることで、組織のリソースへの統合されたアクセスを提供します。保護されているブラウザは、SaaS プラットフォームや社内 Web アプリケーションと対話する時点でユーザーとデータを保護します。ブラウザ セッション内で直接セキュリティ ポリシーを適用し、Web ベースのアクティビティ中のデータ損失、不正アクセス、その他の脅威を防止します。

その他のソフォス製品

Sophos Zero Trust Network Access (ZTNA ) やSophos Endpoint を使用した Sophos DNS Protection など、他のソフォスのセキュリティ ソリューションも保護されているブラウザを通じて使用できます。

保護されているブラウザを介した ZTNA は、プライベートまたはオンプレミスのリソースにアクセスするユーザーのセキュリティをさらに強化します。ZTNA ゲートウェイに安全に接続し、内部アプリケーションやプライベート クラウド環境への制御されたアクセスを可能にします。

Sophos Endpoint で DNS Protection を使用すると、DNS 要求を安全に解決できます。Sophos Endpoint ポリシーに関連付けられたデバイスからの DNS クエリは、HTTPS 経由で DNS Protection にリダイレクトされ、DNS トラフィックを脅威や悪用から保護します。