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最終更新日: 2022-03-28

ファイル整合性の監視先: 変数

特定のパスをファイル整合性の監視対象に含めたり、除外したりする場合、変数を使って設定することができます。

次の表は、使用可能な変数と対応するパスの例を示します。

これらの変数は、Windows 7 以降または Windows Server 2008 以降でのみ使用できます。

変数 場所
%allusersprofile% C:\ProgramData
%commonprogramfiles% C:\Program Files\Common Files
%commonprogramfiles(x86)% C:\Program Files (x86)\Common Files
%programdata% C:\ProgramData
%programfiles% C:\Program Files
%programfiles(x86)% C:\Program Files (x86)
%systemroot% C:\Windows
%windir% C:\Windows
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