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最終更新日: 2022-08-10

Sophos Cloud Optix

この機能を使用するには、EAP に参加する必要があります。

Sophos Cloud Optix でクラウド環境 (Amazon AWS、Microsoft Azure、Google Cloud Platform) を設定済みの場合、この統合によって、同環境から Sophos Central に異常警告が送信されます。

この機能を使用するには、Sophos Cloud Optix ライセンスが必要です。

Sophos Cloud Optix との統合を設定するには、次の手順を実行します。

  1. 脅威解析センター」を参照して、「統合」をクリックします。
  2. Sophos Cloud Optix」をクリックします。
  3. 統合の有効化/無効化」をクリックします。
  4. 環境の除外」では、Sophos Central に警告を表示しない環境の名前を入力できます。

    いずれの環境名も表示されない場合は、Sophos Cloud Optix にアクセスしてクラウド環境を設定する必要があります。

  5. 統合の状態」には、統合がアクティブかどうかが表示されます。

    一時停止」を選択して、統合を一時停止できます。

  6. 保存」をクリックします。

除外した環境を除く、すべての Sophos Cloud Optix 環境からの警告が Sophos Central に送信されます。

統合の設定後は、「統合」で「Sophos Cloud Optix」をクリックして設定を変更できます。

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