データコントロールのログを環境設定する

  1. 環境設定」メニューの「データコントロール」をクリックします。
  2. ログレベル」で、いずれかのオプションを選択します。
    • 全くログを取らない場合は、「なし」をクリックします。
    • サマリー情報やエラーメッセージなどをログに記録するには、「通常」をクリックします。
    • 通常よりも多くの活動に関する情報を記録するには、「詳細」をクリックします。この設定を適用すると、ログのサイズが急速に増えるため、新しいデータコントロール ルールのテストなど、詳細なログが必要な場合のみに使用してください。
  3. 画面の指示に従い、「ログのアーカイブ」を設定します。