企業証明書とマスター セキュリティ担当者証明書のエクスポート

SafeGuard Enterprise のインストールでは、次の 2つのファイルは重要なため、安全な場所にバックアップしておく必要があります。

どちらの証明書も、バックアップを目的として .p12 ファイルでエクスポートできます。インストールを復元するには、関連する企業およびセキュリティ担当者の証明書を .p12 ファイルとしてインポートし、新しいデータベースの設定時に使用します。このようにすると、データベース全体を復元する必要がありません。

注: このタスクは、SafeGuard Management Center の初期設定を終えたら、すぐに実行することを推奨します。