別のユーザーが SafeGuard Enterprise で保護されたエンドポイントを起動する必要がある場合

この場合は、アクセスする必要のあるユーザーがそのエンドポイントを起動し、自分のユーザー名を入力します。そして、チャレンジを要求します。SafeGuard ヘルプデスクは、「ユーザー ログオンなしの SGN Client の起動」および「Windows へのパス スルー」タイプのレスポンスを生成します。ユーザーはログオンして、コンピュータを使用できる状態になります。