ポリシーの作成

  1. 初期構成中に設定したパスワードを使用して SafeGuard Management Center にログオンします。
  2. ナビゲーション エリアで、「ポリシー」をクリックします。
  3. ナビゲーション ウィンドウで「ポリシー項目」を右クリックし、「新規作成」を選択します。
  4. ポリシーの種類を選択します。

    新しいポリシーの名前を入力するためのダイアログが表示されます。

  5. 新しいポリシーの名前を入力し、必要に応じて説明を入力します。

    「デバイス保護」のポリシー:

    デバイス保護のポリシーを作成した場合は、デバイス保護の対象も指定する必要があります。次の対象を選択できます。

    • 大容量記憶装置 (ブート ボリューム/他のボリューム)
    • リムーバブル メディア
    • 光学式ドライブ
    • 記憶デバイス モデル
    • 特定記憶デバイス
    • Cloud Storage

    対象ごとに、異なるポリシーを作成する必要があります。後で個別のポリシーをまとめて、たとえば「暗号化」という名前のポリシー グループを作成できます。

  6. OK」をクリックします。

ナビゲーション ウィンドウの「ポリシー項目」の下に、新しいポリシーが表示されます。処理エリアには、選択したポリシーの種類の設定すべてが表示され、必要に応じて変更することもできます。