仮想クライアントの確認

前提条件: 仮想クライアントが SafeGuard Management Center の「仮想クライアント」で作成され、データベースに存在している必要があります。

  1. SafeGuard Management Center で、「ツール > 復旧」をクリックし、復旧ウィザードを開きます。
  2. 復旧の種類」で「仮想クライアント」を選択します。
  3. ユーザーから取得した仮想クライアント名を入力します。これには次の 2種類の方法があります。
    • 一意の名前を直接入力する。

    • 復旧の種類」ダイアログの「仮想クライアント」セクションの「[...]」をクリックし、名前を選択します。次に「今すぐ検索」をクリックします。仮想クライアントのリストが表示されます。目的の仮想クライアントを選択し、「OK」をクリックします。コンピュータ名が「復旧の種類」ページの「仮想クライアント」の下に表示されます。

  4. 次へ」をクリックして仮想クライアント ファイルの名前を確定します。

次に、要求された復旧処理を選択します。