メッセージ

表 1. システム
ID メッセージ
60012 スタンドアロンになるアプライアンス
60013 フォールトになるアプライアンス
60014 補助になるアプライアンス
60015 プライマリになるアプライアンス
60016 アプライアンスの起動時にスタンドアロンになるアプライアンス
60017 アプライアンスの起動時にフォールトになるアプライアンス
60018 アプライアンスの起動時に補助になるアプライアンス
60019 アプライアンスの起動時にプライマリになるアプライアンス
17838 HA は無効にされています
60020 DHCP リースの更新
60021 DHCP リースのリリ-ス
60022 DHCP リースの有効期限が切れました
17807 CPU 使用量はしきい値を超えています
17808 物理メモリの使用量はしきい値を超えています
17809 SWAP メモリの使用量はしきい値を超えています
17810 構成ディスク使用量はしきい値を超えています
17811 シグネチャのディスク使用量はしきい値を超えています
17812 レポートのディスク使用量はしきい値の上限に到達しました
17816 アプライアンスは正常に開始しました
17904 予約済み OPCODE エラー SNMP トラップ (ログは後で追加されます)
17905 予約済みサービスエラー SNMP トラップ (ログは後で追加されます)
17923 スケジュールされたバックアップが正常に完了しました (情報)
17924 スケジュールされたバックアップを送信できませんでした
17931 ファンの速度が適切なレベルを下回りました
17932 温度が適切なレベルを上回りました
17933 レポートのディスク使用量はしきい値の下限を下回りました
17934 レポートのディスク使用量はしきい値の下限を上回りました
17941 監査システムは正常にシャットダウンしました
17942 証明書のパスフレーズを送信できませんでした
17943 ConnectWise サーバーへの接続性を失いました
17944 テストメールを送信できません: <理由>
17813 インターフェースの起動/インターフェースの停止
17814 ライブ状態のゲートウェイ/デッド状態のゲートウェイ
18036 ゲートウェイの起動/停止の詳細を SFM に送信
17815 DDNS アップデートの完了/エラー
17817 WebCat データベースが <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
17920 WebCat データベースをアップグレードできませんでした
17819 AV の定義が <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
17922 AV の定義をアップグレードできませんでした
17921 IPS シグネチャを更新できませんでした
17820 プライマリリンクの停止/開始、リンクのフェールオーバー/フェールバックからバックアップ/プライマリリンク
17821 ダイヤルインクライアントが接続されました
17822 ダイヤルインクライアントの接続が解除されました
17823 <理由>のため隔離メールをリリースできませんでした
17824 SSL VPN 接続 (トンネルアクセス) を構築しました
17825 SSL VPN 接続 (トンネルアクセス) を終了しました
17826 SSL VPN 接続 (Web アクセス) を構築しました
17827 SSL VPN 接続 (Web アクセス) を終了しました
17828 SSL VPN 接続 (アプリケーションアクセス) を構築しました
17829 SSL VPN 接続 (アプリケーションアクセス) を終了しました
17830 SSL VPN リソースアクセスが許可されました
17831 SSL VPN リソースアクセスが拒否されました
17936 ユーザー証明書 <certificate_name> はユーザー <username> のために作成されました
17937 すべてのユーザー証明書を削除しました
17803 L2TP 接続を構築しました
17804 L2TP 接続を終了しました
17805 PPTP 接続を構築しました
17806 PPTP 接続を終了しました
17801 IPSec 接続を構築しました
17802 IPSec 接続を終了しました
17832 フェールオーバーグループが有効化されました。特定の接続が構築されました/接続は構築されませんでした
17833 フェールオーバーが正常に完了しました
17834 フェールオーバーできませんでした。接続は次のフェールバックイベント上で構築されます。
17835 フェールバックが正常に完了しました
17836 フェールバックが失敗しました。現在実行中の接続に正常に戻りました。
17837 フェールバックが失敗しました。また、現在実行中の接続に戻すことができませんでした。接続は次のフェールバックイベント上で構築されます。
17839 <接続名>、有効化: 接続の有効化を正常に完了しました
17840 <接続名>、有効化: この接続を有効化できませんでした。理由: <理由>。
17841 <接続名>、有効化: 無効な接続を無効化/開始/終了しようとしています。DB 同期問題の可能性がある。
17842 <接続名>、EST-P1-MM: <peeris> ピア <ピア要求者 IP> からの構築要求への応答は正常に完了しました
17843 <接続名>、EST-P1-MM: <理由>のため <ピア要求者 IP> からの構築要求に応答できませんした
17844 <接続名>、EST-P1-AM: <ピア要求者 IP> からの構築要求に応答しています。状態 # <状態>
17845 <接続名>、EST-P1-AM: <理由>のため <ピア要求者 IP> からの構築要求に応答できませんした
17846 <接続名>、EST-P1-MM: 要求に応じて接続が開始されます
17847 <接続名>、EST-P1-AM: <状態>状態の接続が要求に応じて開始されます
17848 <接続名>、EST-P1-MM: ピア ID は <ピア ID> です
17849 <接続名>、EST-P1-AM: ピア ID は <ピア ID> です
17850 <接続名>、EST-P1: フェーズ-1 ID が一致していません。構成されたピア ID は <リモート ID> で、受信されたピアは ID は <ピア ID> です。システムはイニシエーターです。両側の認証 ID の構成を同期しています。
17851 <接続名>、EST-P1: フェーズ-1 ID が一致していません。ピア ID <ピア ID> に適した接続はありません。システムはレスポンダーです。両側の認証 ID の構成を同期しています。
17852 <接続名2>、EST-P1: <接続名2> の構成が要求により一致しているため、接続を <接続名> から <接続名2> に切り替えました。
17853 <接続名>、EST-P1: ピアは送信された提案を承認しませんでした。両側で接続を再構築します。
17854 <接続名>、EST-P1: システムは送信された提案を承認しませんでした。一方で接続を再構築する必要があります。
17855 <接続名>、EST-P1: IKE の状態にあるマシンを<状態>の状態から促進するためにパケットを送信している際に、エラー (大部分がネットワークに関連) が生じました。
17856 <接続名>、EST-P1: 最大再転送数 <count> は STATE_MAIN_I1 に到達しました。最初の IKE メッセージに応答はありません (または許容可能な応答はありません)。
17857 <接続名>、EST-P1: 最大再転送数 <count> は STATE_MAIN_I3 に到達しました。認証エラーの可能性があります。または、NAT デバイスが間に配置されています。最初に暗号化されたメッセージには承認可能な応答はありません。
17858 <接続名>、EST-P1: 無効な形式のペイロードがパケットに含まれています。認証エラーの可能性があります (事前共有されたシークレットの不一致)。事前共有されたシークレットが両側で同じであることを確認してください。
17859 <接続名>、EST-P1: 予期せぬメッセージを<state>の状態で受信しました。ピアから受信したペイロードはシステムを次に予期される IKE の状態にリードすることはできません。
17860 <接続名>、EST-P1: 以前に使用されているメッセージ ID <メッセージ ID> を含むため、情報交換メッセージは無効です。
17861 <接続名>、EST-P1-MM: ピアにより開始されたフェーズ-1 SA が構築されました
17865 <接続名>、EST-P2: 必要に応じてポリシー <ポリシーのバイト数> を使用して、フェーズ-2 を開始しています (フェーズ-1 SA により<状態>の状態で保護されています)
17866 <接続名>、EST-P2: <状態>の状態のフェーズ-1 SA を使用して、フェーズ-2 SA の鍵の再入力を開始しています
17867 <接続名>、EST-P2: フェーズ-2 の構築要求に ID <ID> を使用して応答しています
17868 <接続名>、EST-P2: 最大再転送数 <count> は STATE_QUICK_I1 に到達しました。最初のクイックモードメッセージに承認可能な応答はありません: ピアはどの提案も承認していないようです。
17869 <接続名>、EST-P2: システムには PFS (System require Perfect Forward Secrecy) が必要ですが、ピアは PFS を使用しないように提案しています
17870 <接続名>、EST-P2: ローカルサブネット – 接続のリモートサブネットの構成は、すでに構築されている接続 <構築済みの接続名> と競合して開始されます。開始する前に接続 <構築済みの接続名> を終了してください。
17871 <接続名>、EST-P2: システムはローカルサブネットのフェーズ-2 の接続要求を受信しました - リモートサブネットの構成はすでに構築されている接続 <構築済みの接続名> と競合しています。システムは受信要求に応じて、接続 <構築済みの接続名> を終了しています。
17872 <接続名>、EST-P2: システムにより開始されたフェーズ-2 SA が構築されました
17873 <接続名>、EST-P2: ピアにより開始されたフェーズ-2 SA が構築されました
17874 <接続名>、NAT-T: ローカルサーバーおよびリモートサーバー間で検出された NAT デバイスはありません
17875 <接続名>、NAT-T: ローカルサーバーは NAT デバイスの背後にあります
17876 <接続名>、NAT-T: リモートサーバーは NAT デバイスの背後にあります
17877 <接続名>、NAT-T: ローカルサーバーとリモートサーバーの両方が NAT デバイスの背後にあります
17878 <接続名>、SA-MGT: ピアはフェーズ-1 SA を削除するように要求されました。ISAKMP の状態<状態>を削除しています。
17879 <接続名>、SA-MGT: ピアはフェーズ-2 SA を削除するように要求されました。IPsec の状態<状態>を削除しています。
17880 <接続名>、SA-MGT: ピアはフェーズ-2 SA を削除するように要求されました。既存の SA を削除し、新しい SA を再度開始します。IPsec の状態 #<状態>を置き換えています。
17881 <接続名>、SA-MGT: ピア <リモートインターフェース IP>、isakmp=#<isakmp>、ipsec=#<ipsec> を含むリモートアクセス接続インスタンスを削除しています。
17882 <接続名>、SA-MGT: 接続を削除しています
17883 <接続名>、SA-MGT: 接続を削除すると、関連する SA <状態>が削除されます
17884 <接続名>、SA-MGT: フェーズ-1 (メインモード) SA <状態>の接続の鍵の再入力を開始しています
17885 <接続名>、SA-MGT: フェーズ-1 (アグレッシブモード) <古い状態>から<新しい状態>の接続の鍵の再入力を開始しています
17886 <接続名>、SA-MGT: フェーズ 1 SA の鍵が再入力されます
17887 <接続名>、SA-MGT: フェーズ 2 SA の鍵が再入力されます
17888 <接続名>、SA-MGT: フェーズ 1 SA の有効期限が切れました
17889 <接続名>、SA-MGT: フェーズ 1 SA の有効期限が切れました。接続の鍵は再入力しないように構成されています。
17890 <接続名>、SA-MGT: フェーズ 2 SA の有効期限が切れました
17891 <接続名>、SA-MGT: フェーズ 2 SA の有効期限が切れました。接続の鍵は再入力しないように構成されています。
17892 <接続名>、DPD: デッドピア検知を有効にしました
17893 <接続名>、DPD: ピアが到達不可能なため、この接続は「デッド」とマークされました
17894 <接続名>、DPD: ピアがデッド状態であるため、接続は<actiononpeerdead>されました。
17895 <接続名>、DPD: 接続の鍵の再入力をスケジュールしましたが、ピアが到達不可能のため接続がもう一度開始されました
17896 <接続名>、XAUTH: ユーザー名/パスワードの要求を送信しています
17897 <接続名>、XAUTH: ユーザー <ユーザー> がログインしようとしています
17898 <接続名>、XAUTH: ユーザー <ユーザー> が正常に認証されました
17899 <接続名>、XAUTH: <理由>のため、ユーザー <ユーザー> を認証できませんでした
17900 <接続名>、XAUTH: <状態名>の状態の時に MODECFG メッセージを受信しました。アプライアンスは XAUTH クライアントではありません。
17901 <接続名>、XAUTH: ユーザー名/パスワードが要求されましたが、XAUTH クライアントとして構成された接続の鍵を再入力できませんでした。接続の鍵の再入力をオフにします。
17902 <接続名>、XAUTH: XAUTH: ユーザー <ユーザー> との XAUTH チャレンジに応答しています
17903 <接続名>、XAUTH: 認証が正常に完了しました。アプライアンスは XAUTH クライアントです。
17939 IPsec トンネルの開始/停止の通知メールを送信できませんでした
17938 IPsec トンネルの開始/停止の通知メールを正常に送信しました
17906 ランディングページを承認しました
17907 ランディングページを拒否しました
17908 不正 AP スキャンが正常に完了しました
17909 不正 AP スキャンが失敗しました
17911 システムは不正 AP スキャンの開始をトリガしました
17910 ハートビートをアプライアンスから CCC (CCC の使用を予約済み、ログは未生成) に送信できませんでした
17912 ハートビートをアプライアンスから CCC (CCC の使用を予約済み、ログは未生成) に送信しました
17918 キープアライブをアプライアンスから CCC (CCC の使用を予約済み、ログは未生成) に送信できませんでした
17919 キープアライブをアプライアンスから CCC (CCC の使用を予約済み、ログは未生成) に送信しました
17913 正しくないログインの上限を超えたため、システムが管理者アカウントのログインをブロックしました
17914 システムが管理者アカウントのブロックを解除しました
17915 システムが管理者のセッションをロックしました
17916 不明のプロトコルトラフィックが拒否されました
17917 無効な証明書がブロックされました
17925 ゲストユーザーがシステム内に追加されました
17926 ゲストユーザーに配信するために、SMS のアクセス詳細を SMS ゲートウェイに送信しました
17927 1 人またはそれ以上のゲストユーザーの有効期限が切れ、正常に自動消去されました
17928 1 人またはそれ以上のゲストユーザーの有効期限が切れ、自動消去できませんでした
17929 1 人またはそれ以上のゲストユーザーの有効期限が切れ、一部を自動消去できませんでした
17930 アクセスの詳細に関する SMS を送信できませんでした
17935 マップ済みサーバー <server_ipaddress> は開始/マップ済みサーバー <server_ipaddress> は停止
17940 有効なコレクターを含む CTA が開始されました
17953 <インターフェース名>: サーバーから応答がないため、PADO パケットがタイムアウトしました
17954 <インターフェース名>: セッションを終了し、<秒> 秒後に再試行します
17955 <インターフェース名>: 検出プロセスが完了しました
17956 <インターフェース名>: LCP リンクが構成されました
17957 <インターフェース名>: ISP は LCP をサポートしていません
17958 <インターフェース名>: 認証が正常に完了しました
17959 <インターフェース名>: 認証に失敗しました。ユーザー名とパスワードを確認してください。
17960 <インターフェース名>: インターフェース IP <ローカル IP> を設定します
17961 <インターフェース名>: ゲートウェイ IP <リモート IP> を設定します
17962 <インターフェース名>: プライマリ DNS <有効にしている場合は DNS IP> を設定
17963 <インターフェース名>: 補助 DNS <DNS IP> を設定
17964 <インターフェース名>: PPPoE リンクの開始
17965 <インターフェース名>: PPPoE リンクの停止
17966 <インターフェース名>: LCP タイムアウトのため PPPoE の接続を解除
17967 <インターフェース名>: アイドルタイムアウトのため PPPoE の接続を解除
17969 <インターフェース名>: スケジュールされたイベントに再接続しました
17972 LCP : <クライアント IP> のネゴシエーションを開いています
17973 LCP : <クライアント IP> のリンクが構築されました
17974 <PAP/CHAP/MS-CHAPv2>: 認証の開始
17975 <PAP/CHAP/MS-CHAPv2>: ユーザー <ユーザー名> を正常に認証しました
17976 <PAP/CHAP/MS-CHAPv2>: ユーザー <ユーザー名> を認証できませんでした
17977 IPCP: 割り当てられた IP: <割り当てられた IP>、IPCP: DNS の設定: <プライマリ/セカンダリ DNS サーバー>、IPCP: WINS の設定: <プライマリ/セカンダリ WINS サーバー>
17978 LCP : LCP タイムアウトのため接続を解除
17979 STATS: 接続時間: <接続時間>、STATS: <バイト数> バイトを送信済み、<バイト数> バイトを受信済み
17980 IPCP: <クライアント IP> の IPCP をテイクダウンしています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じました
17981 IPCP: <クライアント IP> の IPCP をテイクダウンしています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じました
17982 LCP : <クライアント IP> のネゴシエーションを開いています
17983 LCP : <クライアント IP> のリンクが構築されました
17984 <PAP/CHAP/MS-CHAP>: 認証の開始
17985 <PAP/CHAP/MS-CHAP>: ユーザー <ユーザー名> を正常に認証しました
17986 <PAP/CHAP/MS-CHAP>: ユーザー <ユーザー名> を認証できませんでした
17987 IPCP: 割り当てられた IP: <割り当てられた IP>、IPCP: DNS の設定: <プライマリ/セカンダリ DNS サーバー>、IPCP: WINS の設定: <プライマリ/セカンダリ WINS サーバー>
17988 LCP : LCP タイムアウトのため接続を解除
17989 STATS: 接続時間: <接続時間>、STATS: <バイト数> バイトを送信済み、<バイト数> バイトを受信済み
17990 IPCP: <クライアント IP> の IPCP をテイクダウンしています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じました
17991 IPCP: <クライアント IP> の IPCP をテイクダウンしています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じています: <理由>、LCP: <クライアント IP> のネゴシエーションを閉じました
18000 イベント
17998 <種類> の新しいファームウェアが検出されました: <バージョン>
17999 [ <AP-ID>] 不明の AP モデルにエラーが生じました: <種類>、ドロップしています
18001 [<AP-ID>] 「AP の種類「<種類>」、ドロップしています」に利用できるファームウェアはありません
18002 [ <AP-ID> ] デバイスはまだ認証されていません。ドロップしています
18003 [ <AP-ID> ] ペイロードが破損しました。XG Firewall の鍵が正しくない可能性があります。デバイスを削除して、再登録してください。
18004 [ <AP-ID>] ファームウェア <ファームウェア> をデバイスに送信しました。接続をリリースしています
18005 [ <AP-ID> ] <ファームウェア> をデバイスに送信できませんでした。ドロップしています
18006 [MASTER] オフライン AP <AP> についての通知を送信しています
18007 AP [ <AP-ID> ] に構成を正常に送信しました
18008 AP [ <AP-ID> ] に構成を送信できませんでした
18014 RED が接続されています
18015 RED の接続が解除されました
18016 RED の中間イベント
18032 RED デバイス: 無効: 5 有効: 15 接続済み: 12 接続解除済み: 3
18017 ATP の定義が <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
18018 ATP の定義をアップグレードできませんでした
18019 SSLVPN クライアントが <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
18020 SSLVPN クライアントをアップグレードできませんでした
18021 IPSEC クライアントが <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
18022 IPSEC クライアントをアップグレードできませんでした
18023 認証クライアントが <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
18024 認証クライアントをアップグレードできませんでした
18025 RED ファームウェアが <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
18026 RED ファームウェアをアップグレードできませんでした
18027 AP ファームウェアが <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
18028 AP ファームウェアをアップグレードできませんでした
18029 アップデートを確認できませんでした
18030 ファイル <モジュール> をダウンロードできませんでした
18033 WAF ルールが <古いバージョン> から <新しいバージョン> にアップグレードされました
18034 WAF ルールをアップグレードできませんでした
18096 ZeroTouch のプロビジョニングが完了しました
18097 ZeroTouch のプロビジョニング中にエラーが発生しました
18098 ファイアウォールのプロビジョニングが完了しました
18099 ファイアウォールのプロビジョニング中にエラーが発生しました
表 2. Web フィルタ
ID メッセージ
16001 トランザクションが Web ポリシールールに基づいて許可されました
16002 トランザクションが Web ポリシールールに基づいて拒否/ブロックされました
16003 HTTP ファイルのアップロードが許可されます
16004 トークンのオーバーライド
16005 トランザクションが Web ポリシールールに基づいて警告されました
16006 ユーザーが警告を受けて進んだ後にトランザクションが許可されました
16007 HTTP ファイルのアップロードが警告され、許可されました
16008 サンドボックスファイルが許可されました
16009 サンドボックスファイルが拒否されました
表 3. アプリケーションフィルタ
ID メッセージ
17051 アプリケーションフィルタポリシーに基づき、アプリケーションアクセスは拒否されました。
表 4. マルウェア
ID メッセージ
08001 ウイルスが含まれているため、URL はブロックされました
08002 ウイルスが含まれていないため、URL へのアクセスは許可されます
09001 ウイルスが含まれているため、FTP データ転送はブロックされました
09002 ウイルスが含まれていなかったため、FTP データ転送は正常に完了しました
10001 メールのウイルス感染が検出されました
10002 メールにウイルスは含まれません
11001 メールのウイルス感染が検出されました
11002 メールにウイルスは含まれません
12001 メールのウイルス感染が検出されました
12002 メールにウイルスは含まれません
表 5. メール
ID メッセージ
13001 メールはスパムとみなされます
13002 メールはスパムの可能性があるとみなされます
13003 メールはスパムまたはスパムの可能性があるとみなされませんでした
13004 送信者の IP アドレスがブラックリストに追加されました
13005 メールは送信用スパムとみなされます
13006 メールは送信用スパムの可能性があるとみなされます
13007 IBS/OBS の両方により、クリーンであるとフラグされました
13008 送信用により、メッセージはクリーンとマークされました
13009 メール内で DLP が検出されました
13010 SPX が適用されました
13011 SPX にエラーが生じました
13012 SMTP DOS
13013 メールが Sandstorm によって未感染とマークされました
13014 メールが Sandstorm によって悪質とマークされました
14001 メールはスパムとみなされます
14002 メールはスパムの可能性があるとみなされます
14003 メールはスパムまたはスパムの可能性があるとみなされませんでした
15001 メールはスパムとみなされます
15002 メールはスパムの可能性があるとみなされます
15003 メールはスパムまたはスパムの可能性があるとみなされませんでした
表 6. ファイアウォール
ID メッセージ
00001 許可されたファイアウォールトラフィック
00002 拒否されたファイアウォールトラフィック
00003 セキュリティハートビートによりドロップされたファイアウォールトラフィック
00004 ICMP 関連のパケットが拒否されました
00005 ICMP 関連のパケットが許可されました
00007 トラフィックのミッシングハートビートを許可 (制約がない場合)
01001 ドロップされた無効なトラフィック
01301 拒否された断片化トラフィック
01601 拒否された無効な断片化トラフィック
02001 許可されたローカル ACL トラフィック
02002 拒否されたローカル ACL トラフィック
03001 ドロップされた DoS 攻撃
04001 ドロップされた ICMP リダイレクトパケット
05001 ドロップされた送信元ルートパケット
05051 拒否された外部ホスト
05101 拒否された IPMAC ペア
05151 拒否された IP スプーフィング
05201 SSL VPN リソースアクセスが拒否されました
05301 拒否された ARP フラッドトラフィック
05401 仮想ホスト <virtualhostname> のトラフィックが拒否されました。トラフィックの処理に使用できる内部サーバーはありません。
010202100 パケットが無効です
010202101 IP パケットに無効なヘッダーがあります
010202102 IP パケットに無効なヘッダーバージョンがあります
010202103 IP パケットに無効なヘッダー time-to-live があります
010202104 IP パケットに無効なヘッダープロトコルがあります
010202105 IP パケットが切り捨てられているか、不正です
010202106 IP チェックサムが不正です
010202107 IP パケットに無効なアドレスがあります
010202108 IP フラグメントが無効です
010202109 短い ICMP パケット
010202110 ICMP チェックサムが不正です
010202111 ICMP パケットに無効な ICMP タイプ/コードがあります
010202112 パケットが無効で、ICMP レコードが見つかりませんでした
010202113 ICMP パケットにエラーが発生しました
010202114 短い UDP パケット
010202115 UDP パケットが切り捨てられているか、不正です
010202116 UDP チェックサムが不正です
010202117 UDP の宛先が無効です
010202118 短い TCP パケット
010202119 TCP パケットが切り捨てられているか、不正です
010202120 TCP チェックサムが不正です
010202121 TCP パケットに無効なフラグの組み合わせがあります
010202122 TCP 状態が無効です
010202123 TCP RSTが無効です
010202124 TCP の送信元ポートが無効です
010202125 TCP の宛先ポートが無効です
010202126 TCP Land 攻撃
010202127 TCP の予約済みビットが無効です
010202128 TCP WinNuke 攻撃
010202129 パケットがどの接続にも関連付けられませんでした
010202130 FTP バウンス攻撃
010202131 短い UDP-Lite パケット
010202132 UDP-Lite チェックサムが不正です
010202133 UDP-Lite チェックサムがありません
010202134 DCCP パケットが無効です
010202135 DCCP 状態が無効です
010202136 短い DCCP パケット
010202137 DCCP パケットが切り捨てられているか、不正です
010202138 DCCP チェックサムが不正です
010202139 DCCP 予約済みパケットが無効です
010202140 接続ヘルパーが無効です
010202141 パケットを破棄しました
表 7. IPS
ID メッセージ
06001 IPS の異常を検出しました
06002 IPS の異常をドロップしました
07001 IPS シグネチャを検出しました
07002 シグネチャがドロップされた IPS
表 8. 認証
ID メッセージ
17701 ユーザーはファイアウォールに正常にログインしました
17702 ユーザーはファイアウォールにログインできませんでした
17703 ユーザーはファイアウォールからログアウトしました
17945 <クライアントの種類> 経由で <認証メカニズム> サーバーからチャレンジを受信しました
17704 ユーザーはマイアカウントに正常にログインしました
17705 ユーザーはマイアカウントにログインできませんでした
17706 ユーザーはアカウントからログアウトしました
17947 <クライアントの種類> 経由で <認証メカニズム> サーバーからチャレンジを受信しました
17707 ユーザーは VPN に正常にログインしました
17708 ユーザーは VPN にログインできませんでした
17709 ユーザーは VPN からログアウトしました
17710 ユーザーは SSL VPN に正常にログインしました
17711 ユーザーは SSL VPN にログインできませんでした
17712 ユーザーは SSL VPN からログアウトしました
17946 <クライアントの種類> 経由で <認証メカニズム> サーバーからチャレンジを受信しました
17713 ユーザーはダイヤルインを使用してログインしました
17714 ユーザーはダイヤルを使用してログインできませんでした
17715 ユーザーはダイヤルインを使用してログアウトしました
17948 NTLM を有効にしましたが AD サーバーは構成されていません
17949 NTLM 認証チャネルを <サーバー名> と構成できません
17950 NTLM 認証チャネルを <サーバー名> と正常に構成しました
17951 NTLM 認証チャネルを <サーバー名> と構成できません
17952 NTLM 認証はアプライアンスアクセスから無効にされました
17968 <理由>のため、ADS/LDAPS <サーバー ip/fqdn> への接続は失敗しました
表 9. 管理者
ID メッセージ
17501 操作の追加
17502 更新
17503 削除
17504 他の管理操作
17505 システム - メンテナンスの操作
17506 ウィザード
17507 管理者のログイン ログアウト
17504 <インターフェース名>: 管理イベントのため PPPoE を切断
17970 HA 有効化イベント
17971 HA 無効化イベント
17504 PPTP/L2TP サービスを有効/無効にしました
表 10. Sandstorm
ID メッセージ
13013 サンドボックスで許可されました
13014 サンドボックスで拒否されました
18041 サンドボックスファイルが許可されました
18042 サンドボックスファイルが拒否されました
18043 サンドボックスファイルが保留になっています
16005 インターネットアクセスポリシーに基づいて、Web サイト / ファイル / アプリケーションへのアクセスが警告され、許可されました
16006 インターネットアクセスポリシーに基づいて、Web サイト / ファイル / アプリケーションへのアクセスが警告され、ブロックされました
16007 HTTP ファイルのアップロードが警告され、許可されました
16008 サンドボックスファイルが許可されました
16009 サンドボックスファイルが拒否されました
18009 ATP によるアラート
18010 ATP によるドロップ
18012 ハートビートの状態
18013 エンドポイントの状態
表 11. Web Server Protection
ID メッセージ
17071 Web 要求が WAF により許可されます。
17072 Web 要求が WAF によりブロックされます。
表 12. ATP (Avanced Threat Protection)
ID メッセージ
18009 ATP によるアラート
18010 ATP によるドロップ
表 13. セキュリティハートビート
ID メッセージ
18012 ハートビートの状態
18013 エンドポイントの状態
表 14. Web コンテンツポリシー
ID メッセージ
16010 コンテンツフィルタが一致しました